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2026.7.15「直木賞候補5作から受賞作を予想」

日本文学振興会主催の第175回芥川賞、直木賞の選考会が7/15(水)、東京・築地の料亭「新喜楽」で開かれます。今回は直木賞候補5作から受賞作を、静岡新聞論説委員の橋爪充さんが予想します。

1 month, 2 weeks ago

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2026.7.14「警察の隠語とは~意外と日常的ナンです~」

静岡新聞・ニュースセンターの高橋和之さんが解説。

仲間内で使われる隠語。特に、刑事ドラマやサスペンスでよく耳にする警察の隠語は独特です。マルタイ、マルヒ、マルソウ…なんのことでしょうか。

でも、私たちも口にしている言葉が警察の隠語には意外と多く、誰もが一度は使った言葉もあります。

警察の隠語が生ま…

1 month, 2 weeks ago

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2026.7.13「皇室典範改正案」

静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。

先週、皇室典範改正案が衆院本会議で賛成多数により可決され、衆院を通過しました。参院審議を経て、国会会期末の17日にも成立する公算が大きいです。そもそも何が変わりそうなのか?それによって今後どんな影響があるのか?イチから解説していただきます。


1 month, 3 weeks ago

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2026.7.9「しずおか東海道歩き旅」

水曜日の静岡新聞「しずおかアウトドアファン」で月1回連載している「しずおか東海道歩き旅」。担当記者が歩き始めて丸1年がたち、三島宿から白須賀宿まで静岡県内の22宿の中間を過ぎた。「横に長い」静岡県を体感しながら進み、見えてきたものは―。


編集局生活報道部・山本淳樹さんが解説

1 month, 3 weeks ago

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2026.7.08「第12回静岡県高校軽音楽大会」

高校部活動のバンドが競う「第12回県高校軽音楽大会」(県高校文化連盟軽音楽専門部主催)が28日、静岡市駿河区のグランシップで開かれた。12校の23バンドが「1曲勝負」のライブ審査に挑み、最優秀賞にはオリジナル曲「if」を演奏した加藤学園軽音楽部の3年女子4人組「Lminaly(ルミナリー)」が選ば…

1 month, 3 weeks ago

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2026.7.7「ワールドカップへの政治介入」

静岡新聞・論説委員の橋本和之さんが解説。

サッカーのワールドカップ北中米3カ国大会で、国際サッカー連盟は5日、直近の1日の試合で退場処分を受けた米国代表FWのバログンの出場停止処分を1年間猶予すると発表しました。米当局者によると、トランプ大統領が1日に連盟のインファンティノ会長に電話し、処分見直し…

1 month, 3 weeks ago

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2026.7.6「県内で開催された将棋の棋聖戦・王位戦」

静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。

将棋の8つのタイトル戦に数えられる棋聖戦と王位戦が先週、沼津市と浜松市で行われました。いずれも藤井聡太6冠がタイトルを防衛するか、挑戦者がタイトルを獲得するかにかかわるシリーズの重要な対局となりました。

熱戦に注がれた地元の盛り上がりを振り返り…

1 month, 4 weeks ago

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2026.7.2「W杯優勝への道」

サッカーワールドカップ北中米大会に臨んだ日本代表は決勝トーナメント1回戦でブラジル代表に2-1で逆転負け。3大会連続で1次リーグを突破しながら、またも決勝トーナメント初戦の壁を越えることができませんでした。サムライブルーが目標とするW杯優勝を果たすには、これから何が必要か、考えていきたいと思います…

2 months ago

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2026.7.01「『ラブライブ!サンシャイン!!』放送開始から10年」

沼津市が舞台のアニメ「ラブライブ!サンシャイン‼」は今年、テレビ放送10周年。「スクールアイドル」の女子高校生9人を描いた作品は国内外で多くの支持を集め、沼津には「聖地」を巡るファンが今も多数訪れている。静岡新聞は10周年に合わせて1月から、作品の魅力をまちの盛り上げに結び付けた「キーマン」に話を…

2 months ago

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2026.6.30「大物の書生時代~あのとき君は若かった~」

静岡新聞・ニュースセンターの高橋和之さんが解説。

大物と呼ばれる人たちはいきなり大物になったわけではありません。やはりつらい時代がありました。子供の頃に家庭に恵まれなかったり、青年時代に苦労と失敗を重ねたり…。もちろん、成功の裏には運もありましょう。しかし、不遇の時代があったから

こそ、歴史に名を…

2 months ago

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