Podcast Episodes
Back to Search2026.01.05「『田中達也展 みたてのくみたて』について」
静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。
清水文化会館マリナートで開催中の「田中達也展 みたてのくみたて」についてご紹介いただきました。
2月1日(日)まで開催しています。
8 months ago
2025.12.25「静岡新聞「読者のひろば」の投稿から ”今年の漢字”」
日本漢字能力検定協会の「今年の漢字」は「熊」だった。各地で出没と人的被害が相次いだのに加え、熊猫(パンダ)の返還にも注目が集まった。静岡新聞「読者のひろば」でも今年の漢字を募集し、思いのこもった投稿が寄せられた。この1年を漢字で振り返ってみたい。
静岡新聞社 編集局 生活報道部 山本淳樹さんが解説
8 months, 2 weeks ago
2025.12.23「広がるグリーフケアの取り組み」
大切な人を亡くした悲しみに寄り添い、支える「グリーフケア」の取り組みが全国的に広がっています。
死別の喪失感は大きく、心身の健康に影響が出ることもあります。
行政や医療機関などが体制整備を進めるほか、お寺の活動も注目を集めています。
今日はそんな話題について静岡新聞論説委員の川内十郎さんに解説して…
8 months, 2 weeks ago
2025.12.22「ネットでバズってる!?『ピエール瀧さんの高校球児時代の記事』とは?」
たびたびSNSで話題になる、40年前の静岡新聞に掲載された高校野球の写真…。バッターがスクイズを試みようとしてますが、ボールを外され、バットと選手が宙に浮いている場面をとらえた1枚です。実はこのバッターは、俳優のピエール瀧さん!静岡新聞に掲載されたこの場面について、本人に直撃した内容が静岡新聞DI…
8 months, 2 weeks ago
2025.12.18「スポーツで振り返る静岡この1年」
世界陸上とデフリンピックの東京大会をはじめ、Jリーグに高校野球。2025年も県勢のアスリートが大活躍、そして奮闘を見せました。スポーツ王国静岡のこの1年を「3時のドリル」から振り返ります。
静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説
8 months, 3 weeks ago
2025.12.17「現代美術家、丹羽勝次さんと、美術グループ「グループ幻触」の功績」
静岡市葵区の現代美術家、丹羽勝次(にわ・かつじ)さんが11月30日に94歳でなくなりました。丹羽さんは、1960年代後半から70年代初頭にかけて、静岡を拠点にした美術グループ「グループ幻触[げんしょく]」の一員として活動しました。日本の現代美術界に大きな影響を与え、2013年には静岡県立美術館で活…
8 months, 3 weeks ago
2025.12.16「悲劇の公爵・近衛文麿~80年前の最期の日~」
「悲劇の公爵・近衛文麿~80年前の最期の日~」というテーマで編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。
皆さんは一度はこの政治家の名前を聞いたことがあるかもしれません。
戦前、内閣を3回つくり、首相を務めた公爵の近衛文麿(このえ・ふみまろ)。軍部が戦争へ突き進む中、何とか戦争を回避できないかと模…
8 months, 3 weeks ago
2025.12.15「静岡新聞のミニ連載『昭和100年 静岡の歴史』」
静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。
2025年2月から土日以外は掲載していた静岡新聞のミニ連載『昭和100年 静岡の歴史』を紹介。
東名高速道路の建設や新静岡センター(現:新静岡セノバ)の開業など、懐かしい写真つきで掲載されています。
8 months, 3 weeks ago
2025.12.11「しずおか東海道歩き旅」
静岡県内のアウトドアの楽しみを紹介する静岡新聞の「しずおかアウトドアファン」。毎月第2水曜の紙面のコーナー「しずおか東海道歩き旅」は、記者が旧東海道を実際に歩き、目に入ったもの、感じたことを書いている。7月の連載スタートから半年、計6回で、見えてきたものとは何か。
静岡新聞社 編集局 生活報道…
8 months, 4 weeks ago