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#116 「発酵とデザイン」を考える/ゲスト:ドミニク・チェンさん(その3)【超相対性理論】
Episode 116
古典的なデザイン観においては、デザイナーには主体性、能動性が求められるが、不確実性を伴う「発酵的ものづくり」においてはそこに限界がある。 発酵の現場では、何かをつくろうという志向性が曖昧になり、オープンエンデッドになる。 この概念を、サービスやプロダクトのデザイン、または組織デザインにも持ち込むこ…
3 years ago
#115 「発酵とデザイン」を考える/ゲスト:ドミニク・チェンさん(その2)【超相対性理論】
Episode 115
古典的なデザイン観においては、デザイナーには主体性、能動性が求められるが、不確実性を伴う「発酵的ものづくり」においてはそこに限界がある。 発酵の現場では、何かをつくろうという志向性が曖昧になり、オープンエンデッドになる。 この概念を、サービスやプロダクトのデザイン、または組織デザインにも持ち込むこ…
3 years, 1 month ago
#114 「発酵とデザイン」を考える/ゲスト:ドミニク・チェンさん(その1)【超相対性理論】
Episode 114
古典的なデザイン観においては、デザイナーには主体性、能動性が求められるが、不確実性を伴う「発酵的ものづくり」においてはそこに限界がある。 発酵の現場では、何かをつくろうという志向性が曖昧になり、オープンエンデッドになる。 この概念を、サービスやプロダクトのデザイン、または組織デザインにも持ち込むこ…
3 years, 1 month ago
#113 出雲から地方の可能性を考える/ゲスト:深井龍之介さん(その3)【超相対性理論】
Episode 113
オリジナルメンバーの株式会社COTEN深井龍之介さんがゲストとして復活。
超相対性理論の3人で、深井さんの故郷である出雲に合宿に行った際、現地で収録を行いました。
最近出雲という土地の可能性に気付いたという深井さん。
彼の気付きと、そこから地方のあり方について考察を深めていきます。
【つみぼんさ…
3 years, 1 month ago
#112 出雲から地方の可能性を考える/ゲスト:深井龍之介さん(その2)【超相対性理論】
Episode 112
オリジナルメンバーの株式会社COTEN深井龍之介さんがゲストとして復活。
超相対性理論の3人で、深井さんの故郷である出雲に合宿に行った際、現地で収録を行いました。
最近出雲という土地の可能性に気付いたという深井さん。
彼の気付きと、そこから地方のあり方について考察を深めていきます。
【つみぼんさ…
3 years, 1 month ago
#111 出雲から地方の可能性を考える/ゲスト:深井龍之介さん(その1)【超相対性理論】
Episode 111
オリジナルメンバーの株式会社COTEN深井龍之介さんがゲストとして復活。
超相対性理論の3人で、深井さんの故郷である出雲に合宿に行った際、現地で収録を行いました。
最近出雲という土地の可能性に気付いたという深井さん。
彼の気付きと、そこから地方のあり方について考察を深めていきます。
【つみぼんさ…
3 years, 2 months ago
#110 人はいかにして主人公になれるのか/ゲスト:和田夏美さん(その4)【超相対性理論】
Episode 110
インタープリターとして、手話通訳をやっている和田夏美さんをゲストに、「人はいかにして主人公になれるのか」というテーマを語ります。
人はどうやったら躍動感のあるエネルギーが内側から湧き出てくるのだろうか?
視覚身体言語の研究や、さまざまな身体性の方々との協働から感覚が持つメディアの可能性を模索し…
3 years, 2 months ago
#109 人はいかにして主人公になれるのか/ゲスト:和田夏美さん(その3)【超相対性理論】
Episode 109
インタープリターとして、手話通訳をやっている和田夏美さんをゲストに、「人はいかにして主人公になれるのか」というテーマを語ります。
人はどうやったら躍動感のあるエネルギーが内側から湧き出てくるのだろうか?
視覚身体言語の研究や、さまざまな身体性の方々との協働から感覚が持つメディアの可能性を模索し…
3 years, 2 months ago
#108 人はいかにして主人公になれるのか/ゲスト:和田夏美さん(その2)【超相対性理論】
Episode 108
インタープリターとして、手話通訳をやっている和田夏美さんをゲストに、「人はいかにして主人公になれるのか」というテーマを語ります。
人はどうやったら躍動感のあるエネルギーが内側から湧き出てくるのだろうか?
視覚身体言語の研究や、さまざまな身体性の方々との協働から感覚が持つメディアの可能性を模索し…
3 years, 2 months ago
#107 人はいかにして主人公になれるのか/ゲスト:和田夏美さん(その1)【超相対性理論】
Episode 107
インタープリターとして、手話通訳をやっている和田夏美さんをゲストに、「人はいかにして主人公になれるのか」というテーマを語ります。
人はどうやったら躍動感のあるエネルギーが内側から湧き出てくるのだろうか?
視覚身体言語の研究や、さまざまな身体性の方々との協働から感覚が持つメディアの可能性を模索し…
3 years, 2 months ago