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#46 グラフィックデザイナーは、なぜスタジオをひらくのか | LABORATORIES・加藤賢策さん【デザインの手前】
Description
5月にオープンしたNEWSTUDIO/スタジオの分室をひらく/展覧会やトークイベントを開催/1年間は試運転/ずっと場所を持ちたかった/ゲンロンカフェの影響/焼肉屋を営む実家の記憶/常に間借りをしている人がいる/デザイナーのつながりから生まれる企画/気軽にトークイベントをしたい/デザインが生まれる手前のプロセス/どこまでオープンにするのか/4Fまで上がってくる営業の人/仕事場全開放だった「ファクトリー」/イベントの度に生じる実務的な課題/場によってインプットの形を変える/場とアーカイブはセット/場が持つ教育的な側面/とにかく面白い場所に行く/ポッドキャストも構想中 etc.
■プロフィール
ゲスト
加藤賢策
株式会社ラボラトリーズ代表。アートディレクター/グラフィックデザイナーとしてグラフィックデザイン、ブックデザイン、WEBデザイン、サインデザインなどを手がける。主な仕事に、八戸市美術館シンボルマーク(2021)、世界のデザイン誌『アイデア』(誠文堂新光社)アートディレクション(2017-)、21_21 DESIGN SIGHT企画展「もじ イメージ Graphic 展」共同ディレクターおよびアートディレクション(2023)など。武蔵野美術大学非常勤講師。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
加藤賢策
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LABORATORIES
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NEWSTUDIO
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キギ
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OFS.TOKYO
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アイデア
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もじ イメージ Graphic 展
東浩紀
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ゲンロンカフェ
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ゲンロン
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SKWAT
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鈴木哲生
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すずきてつお「えほん『かんじ こびとがつくるもじとことば』へのみちのり」
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柴崎友香
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滝口悠生
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