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【7/17話題】SBIと米オンドファイナンスがトークン化日本株式の提供へ、Visaの企業向けステーブルコイン基盤「VSP」がβ提供開始など(音声ニュース)
Published 1 week ago
Description
幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。
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【番組スポンサー】
この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。
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SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。
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SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS
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【紹介したニュース】
・SBIと米オンドファイナンスが提携、トークン化日本株式の提供へ、JPYSCでの決済担保活用も
・Visa、「Open USD」対応の企業向けステーブルコイン基盤「VSP」、一部顧客向けにβ提供開始
・ポリゴンラボ、コインミー買収最終段階で追加の人員削減、決済企業へ転換
・アルパカが700億円超を調達、トークン化市場・AIエージェント向け証券基盤を拡充
・クリプトドットコム、シタデル・セキュリティーズから4億ドル調達。評価額は200億ドル
・マルチコイン・キャピタル、アジア向け無期限先物取引プラットフォーム「Trasia」に175万ドル出資
・アーベV4、アバランチ上でローンチ。専用RWAハブ導入の計画も
・イーサL2「Base」責任者、オンチェーンソーシャル戦略の誤り認める
・ザックXBTがハードウェアウォレットを「完全にひどい」と批判
・アービトラムDEX「オスティウム」で約1800万USDC流出=ブロックエイド検知
・SBIトレーサビリティの「SHIMENAWA」、山形県西川町のふるさと納税返礼品に導入
・DJTがハウディ・クリプトと提携。「N Suite」が国内開発「Openloop」との連携に対応
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