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【7/16話題】DTCCが証券トークン化サービスで初の本番取引、ストライプとアドベントがペイパルに買収提案か、セキュリタイズがキャンターと提携など(音声ニュース)
Published 1 week, 1 day ago
Description
幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。
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【番組スポンサー】
この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。
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SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。
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SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS
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【紹介したニュース】
・DTCC、証券トークン化サービスで初の本番取引を実施。JPモルガンら参加
・ペイパルに約8.6兆円の買収提案か、ストライプとアドベントが共同保有へ=関係筋
・セキュリタイズ、キャンターと提携。ブロックチェーン活用でIPO・追加公募のオンチェーン化を推進
・ジトラボ開発のセルフカストディ型取引プラットフォーム「JTX」ローンチ、ソラナの資本市場構築目指す
・SEC、ハイパーリキッド陣営と会合。暗号資産規制を巡り意見交換
・リナックス財団の「x402財団」が本格始動、サークルやリップルなど40組織が参加
・ユニスワップのトークンオークション機能、「ロビンフッドチェーン」で利用可能に
・暗号屋、銀行振込で利用できるステーブルコイン決済「すてぶるペイ」提供へ
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