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お堀で泳いできました|走る医師、トライアスロン挑戦レポ #65

お堀で泳いできました|走る医師、トライアスロン挑戦レポ #65

Episode 65 Published 4 months, 1 week ago
Description

🎙️ コラボ回|ゲスト: かげちゃん(腎臓内科医・応援組)

「マラソンには出てるけど、別の挑戦って気になる」「初心者からまた何かを始めるのって、もう遅いのかな」——そんな声に応える、走る医師の久しぶりのトライアスロン挑戦レポートです(数年前の伊勢以来)。
今回は、Dr.ねごが大阪城トライアスロン2026(スプリントディスタンス)に出場した収録後トーク。スイム750m=大阪城のお堀を泳ぎ、バイク20km、ラン5km。応援組のかげちゃんと、出場側/応援側それぞれの視点で振り返ります。
神戸マラソン本番が11月に控える中で、今あえて「初心者になる」ことの意味とは。3つの競技を1日で走った医師が見つけた、ランニングの再発見もお届けします。

【今回のトピック】
✅ なぜ今トライアスロン?——マラソンとは「層」も「カルチャー」も違う世界
✅ 大阪城のお堀で泳ぐ750m——視界ゼロ&「お堀の防御力」を体で実感
✅ スイムの大成長——平泳ぎ多用から7〜8割クロールへ。意外な上位フィニッシュ
✅ バイク20km、トランジション、そしてラン5km——「ランナーが偉い」と気づいた瞬間
✅ ハーフマラソンと同タイム(1時間18分)、なのに「マラソンのほうがしんどい」理由
✅ 神戸サブエガ挑戦中の医師が、トライアスロンで再発見した"初心者になる"面白さ

【Dr.ねごの「ここだけの話」】
「ランニングしてる人、偉い!」——3種目を通って一番しんどかったのが、最後の5kmランでした。
スピード・カルチャー・体型、すべてが違うトライアスロンの世界に「失礼します」と入ってみたら、自分のホームがどれだけ恵まれていたかが見えた。マラソンは自損事故しか起きない平和な競技。逆にトライアスロンの非日常感は、何歳になっても「初心者になれる」面白さを思い出させてくれました。神戸サブエガまで、今は楽しむ時期です。

【この回の内容をさらに詳しく】
この回の内容をさらに詳しくまとめたnote記事はこちら↓
https://note.com/nego1218/n/n02e99d45298d?app_launch=false

【番組について】
「仕事も趣味も、もっと全力で楽しみたい」
「いつまでも健康でいたい」
「もっとランニングを楽しみたい」

この番組は、そんなあなたへ贈る「走る医師」による健康ラジオです。
医師であり、サブエガ挑戦中ランナーでもある「Dr.ねご(ランニングドクターねご)」が、医学知識と経験をかけ合わせた「絶好調のヒント」をお届けします。

■ プロフィール:Dr.ねご
・現役医師(消化器内科/総合内科)
・サブエガ挑戦中ランナー(PB 2時間50分50秒)
・「医師×ランナー」の視点で健康とランニングの情報を発信中

■ 本日のゲスト:かげちゃん
・現役医師(腎臓内科)
・大阪城トライアスロンには応援組として参加。出場経験はまだない(今回の収録で「次は出ろよ」と巻き込まれ未遂)

【リスナーの皆様へ】
感想や質問は、ぜひSpotifyのコメント欄へ!
「マラソン以外で挑戦してみたい競技」「初心者になることへの抵抗・面白さ」のお便りも大歓迎です。
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■ Dr.ねごのnote(エピソードの詳細記事はこちら)
https://note.com/nego1218

■ 他のプラットフォームでも聴けます
・Apple Podcasts: https://podcasts.apple.com/us/podcast/id1879190956
・LISTEN(文字起こし付き): https://listen.style/p/negoradio

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