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【5/18話題】au PAYポイント運用にビットコイン連動コース、Firedancerが段階的な展開継続、JPYC EXが大型アップデートなど(音声ニュース)
Published 1 week, 1 day ago
Description
幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。
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【番組スポンサー】
この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。
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SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。
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SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS
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【紹介したニュース】
・KDDIとau Coincheck Digital Assets、au PAYポイント運用で「ビットコイン連動コース」提供開始
・ソラナクライアントの「Firedancer」、段階的な展開継続。関係者が運用状況説明=報道
・JPYC発行・償還の「JPYC EX」の大型アップデート、発行ルール変更とKaiaチェーン対応など
・kaiaテストネット用JPYCが無償で取得可能に、「JPYC Faucet」が「Kairos」に対応
・韓国KB国民銀行、ウォンステーブルコインの決済・精算・海外送金の技術検証を完了。カイアDLT財団らと共同で
・日銀・氷見野副総裁、ステーブルコイン普及時の「預金との単一性」に課題提起
・SBI証券と楽天証券、暗号資産投信販売の方針、野村ら11社も検討=日経報道
・CMEグループとICE、パーペチュアルDEX「ハイパーリキッド」の規制強化を米政府に要請
・THORChainが取引一時停止、約1070万ドル被害か。署名システム脆弱性の可能性浮上
・決済特化型L1「Tempo」、コインベースのcbBTC導入。CCIP活用で
・ヤマノHD、10億円相当のビットコインをドルコスト平均法で購入へ
・アライドアーキテクツとNyx、AIエージェントで資産運用システムのセキュリティ耐性評価を行う共同研究開始へ
・SBI VCトレード、SBI NFTを吸収合併へ。NFTマーケットプレイス「SBINFT Market」は終了へ
・GMOコイン、「外国為替FX」に7通貨ペア追加へ
・韓国ハナ銀行、アップビット運営元ドゥナムの株式1000億円相当を取得へ、持分比率6.55%に
・グレースケールとヴァンエック、「ビルドアンドビルド(BNB)」現物ETFの届出書修正版を提出
・21シェアーズの「アクティブ運用型暗号資産ETF」がナスダック上場
・コインベース、ハイパーリキッドUSDC展開の中核役割担う。公式トレジャリーデプロイヤーに
・アンソロピックのAI「Claude」、11年休眠の約5BTCウォレット復旧支援か
・NyxがイーサL2「Eris」開発開始、AIエージェント向けDeFi検証基盤として
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