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立正大学「哲学」講義の教え子からのメール

立正大学「哲学」講義の教え子からのメール

Published 1 year, 4 months ago
Description

この文書は、ある元学生が芦田先生に送ったメールです。学生は、1991年に立正大学で芦田先生の哲学の授業を個人的に受けていたことを振り返っています。彼は先生の講義内容、特に「モナドには窓がない」や「幸福の科学」に関する話が記憶に残っていると述べています。さらに、学生は先生のブログやSNSでの活動を追っており、自分の子供にも先生の影響を受けた教育方針を考えていることを伝えています。メールの最後には、先生の日記の更新を楽しみにしているという温かいメッセージが添えられています。


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