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第770回 負けに不思議の負けなし 2026年抱負の回

第770回 負けに不思議の負けなし 2026年抱負の回

Episode 770 Published 3 months, 3 weeks ago
Description

線路があると走り出す人、線路を作る人、どこに向かうかをまず決める人


<聴きどころ>

熊ばかりの秋田県/街中の熊/冬眠/自動ドアから手動に戻る/トラブルで歴史が戻る/CDの時代に戻せば?/CD売る努力は楽しい/視聴で豊か/CD屋さんのオススメ/サブスクにないものは音楽にない/国境こえたくないのはCDで良い/そもそも全部ないし/輸入盤も来なくなったし/居酒屋のQRコードやめません?/居酒屋を効率化ってどうするの?/セルフレジやめた/レンタルビデオも復活してほしい/★1.5も一緒=心がない/老人会みたいな話題/みんなフィジカルに戻ってきてる/一生の仕事をプロンプト入力/分断の先に村コミュニティの結束/視野は狭いが安定する/コミューンは出入り自由/2026年の抱負/2025年の振り返り/田淵「風邪ひかない」/夏1回ひいたので終わり/距離をとってリスクを下げる/覚えておけたことがまず達成/毎日思い出してた/生き死に関わるレベル/デラ「英語の自信を取り戻す」/全然取り戻せない/美しいロードマップも引いてあった/レールはあった/電車に乗り遅れた/レールがあるとやるタイプもいる/スケジュールを決めるとサボらない/育ち・性格の問題/インフラ整備が好きなタイプもいる/ゴールがぼんやりしている/「英語をやらない日をなくす」/テストに受かるため、は目的ではない/仕事の切迫/duoringoでスペイン語はできた/スペイン語もねぇ。/小学校1年生のスペイン語より、中学1年の英語を高校1年の英語に/3年いて友達一人もできない人/失敗から学ぶ/一人で映像制作することを選んだということは.../風邪ひかない→実はメンタルを尊重している/逃げた先の「孤独のグルメ」ではない/ささりました/田代「勉強する」/食品衛生士のEラーニング/地元の友達とEラーニング話に繋がった/何かすると何かが起きる/論語とか聖書とか/読書バー(バイト募集中)/聖書は世界最高部数の出版物/「十字架かっこいい」/ファンタジーとキリスト教は重みが違う/52歳でも勉強続けます/より味わいたいものの欲深い/根源の欲望はある/生涯ギラギラしている(モテたい)/欲望を口にしていく/田代2026「なんかしらのプロジェクトが発表される」/田淵2026「人生を諦めない」/「40代は楽しかったな」になるためのスタート地点にはいる/デラ2026、、の前に/抱負は義務じゃない/行き先がわからん/到着駅は決まってるけど行ってから何するかな/行き当たりばったりが凄い/行ったら楽しもう、しかない/FIREした人みたい/お金があるわけじゃないのになー/燃え尽きてるのか?/デラ2026「ポッドキャスト15周年頑張る」/コムギさんと相談しよう/ちょうどいつも忙しい/常に全振りはダメ/リソースに隙間を空けておくのが重要/いいよなぁ話すことで何かが進むのって/


<次回予告>

15周年イヤーの開幕展望を現状分析から


<放送後記>

はいどうもデラさんです

抱負に関してはむしろ勝った記憶がないのはまぁいいとして、不思議な負けはないにしても、負けても平気なのがむしろ不思議です。

年末年始はそれなりにエンタメ消費をしたと思うんですが、これよかったのがあんまりなかったかなぁ。「マキシーン」をようやく。ついでに途中だった「パール」と「X」も。逆にみてったら面白かったです。


あとはまだ「ゴーストオブヨーテイ」が途中だけど、これ終わったら黒澤映画に再挑戦しようかな。何度か挫折した「7人の侍」を今度こそ見れそうな気がする。「2001年宇宙の旅」がどうやっても途中で断念してたのを映画館でようやくみれたのと同様の現象だと思いますが、映画館ではやってないよねぇ。ダウンロードして飛行機で見るとか外界と遮断しないと無理かも。


が、むしろ時代は「ながら視聴」。


「プラッと」です

# いま大学の価値ってナンだ?@早稲田


初回放送日:2026年1月14日


12月上旬小春日和の早稲田大学。軍事研究者・小泉悠と国際政治学者・三牧聖子が、ゆかりがあり、学問人生に大きな影響をもたらしたいう大学のキャンパスを歩きながらトーク。懐かしい記憶から、それぞれ専門とするロシア、アメリカという超大国の揺れる今へと話は進む。国家と大学の関係はいかにあるべきか?現在の研究マインドの下地を作ってくれた場所として大学という空間の意義を確かめ合いつつ語り合った、いま、大学とは?

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