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秋田児童連続殺害事件。2006年、当時33才の女が、9才の娘と、近隣に住む7才の男の子を殺害した事件。
Published 4 years, 2 months ago
Description
犯人の畠山鈴香は、実の娘を殺害、それを警察が事故と処理したことに腹を立て、近くに住む男の子を殺害しました。警察の捜査のまずさと、犯人の解離性健忘により、動機の解明が困難を極めた事件。なぜ、母は娘を殺したのか?それが早期に解明できれば2人目の被害者は出なかっと言われています。