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#93 In proximity to proximal axons
Season 1
Episode 93
Published 10 months ago
Description
University of South Carolinaで独立した小川優樹さん(@YukiOgawaPhD)ゲスト回。AISに興味を持つようになるまでの過程、ポスドクを行ったBaylor Collegeでの研究、ジョブハント体験記、最新作Hide-and-seekに関するディスカッション、今後の展望について (2/22 収録)
Show Notes (番組HP):
- 小川さんラボHP
- 岡野ジェイムス洋尚ラボ(再生医学研究室)
- Matthew Rasband lab
- 星でやっていた薬物依存の研究
- 岡野ジェイムス洋尚先生
- 慶應の岡野栄之先生
- パーキンソン病患者の脳内に胎児からの幹細胞を打って改善?
- 薬物依存における神経変性: 1 2
- 岡野ジェイムス洋尚先生が昔からやっていた研究の例
- 院でやっていたHuCの研究 (院での研究その1, KIFの内容は論文に出してました by 小)
- Robert Darnell lab
- HITS-CLIP
- KIFレビュー
- Ankyrin Gがなくなると軸索がなくなる (より正確には、「軸索が樹状突起っぽくなる」でした by 小)Neuronの突起はデフォルトが樹状突起になっているようで、軸索へのspecificationにAnkyrinGが関わっています by 小
- 小脳だとHuCが多いのtable2
- 胎児期と大人で変わってくる (院での研究その2)
- 軸索にはDNAがないミトコンドリアが集積する、のプレプリント
- Axon carrying dendriteの報告論文とリップル参加率の違い
- Paclitaxelを培養ニューロンに処理すると軸索が増える:1 2
- 以前に留学していた吉村武先生
- International Society of Neurochemistry (日本神経化学会の国際学会)
- の合宿、
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