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393.7月5日何が起きる?

Published 9 months, 3 weeks ago
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明日7月5日に何かが起きる噂をみなさんは信じますか?
吉村さんとお話しさせて頂きました。

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三上:皆さん、こんにちは。こころメンテナンス、本日もアシスタント三上恵と、氣功ヒーラーの

吉村:吉村竜児です。

三上:吉村さん、本日もよろしくお願いします。

吉村:よろしくお願いします。

三上:はい、今日配信日7月4日金曜日ですけど実はもしかしたら明日7月5日、何かが起きるかもしれないみたいなね、噂を結構色んなところで私は耳にするんですけど。例えばたつき諒さんでしたっけ?「私が見た未来」かな?

吉村:あの漫画のね。

三上:そうそうそう。色んな予言をされてる方で、何かが起きるとかね、他の方もおっしゃってるので今日はこれをテーマにどう思いますかを取り上げて。どういうふうに今日生きますか?とかね。聞こうかなと思うんですけど、基本的にはどうですか?色んな7月5日って話を聞くと思うんですけど。

吉村:そうですね。災害みたいな話とかっていうのは言ってる人たちもいると思うんですけど、そこって正直僕はもうよくわかんないなとしか言えないんですよね。例えば地球滅亡みたいなでっかい話になってくると、今まで散々そういう話ってノストラダムスの大予言とか。

三上:予言。

吉村:そういう時代からそういう話ってすごいあったし、僕らが生まれる前の時代だとハレー彗星が地球にぶつかるかもしれないみたいな話とかで、世の中すごい大混乱になったこともあるらしいですよね。

三上:へー。

吉村:ハレー彗星が地球にぶつかったら、地球滅亡しちゃうかもしれないとかそこで生き残るためには何分間か真空状態になるかもしれないから、それを耐えられるようにすれば生き残れるかもしれないみたいなのがあったらしいんですよ。

昔のテレビができる前の映画館でニュースやってた時代のニュースフィルムみたいな記録映像を昔見たことがあるんですよ。

三上:はい。

吉村:そしたら小学校の教室でみんなが目の前にタライを置いてそこに顔をつけて息を止める練習をしてたみたいな、そういう映像とか見て子供心ながらに昔の人たちバカなことやってたんだなみたいなね。

三上:ありました。見たことある。

吉村:そんなハレー彗星が地球にぶつかって真空状態とかって、タライに顔をつけたぐらいで助かるわけないじゃん。

三上:確かにね。本当にね、そうね。

吉村:それで「明日になったら地球が終わるから。」とかって言って、貯金を全部使ってお酒を買ってどんちゃん騒ぎしてた人たちとかもいて、夜遅くまでずっとみんなでどんちゃん騒ぎしてたら地平線の向こうに彗星がサーって過ぎていくのを見てみんなで、あっぶつかんなかったっていうことがあったって話を聞いてたから、

ノストラダムスのときもそんな感じになるんだろうなーみたいな感じで思ってたら結局何にもなかったし、そのあと2000年問題とかでワーって騒いで核ミサイルが誤動作で発射されるんじゃないかみたいな話とかありましたけど、そこもほぼ何もなかったですよね。

三上:そうですね。

吉村:唯一僕が聞いた2000年問題で問題が起きたケースって、缶詰の会社で廃棄する缶詰かどうかっていうのを年号で見て保存期間過ぎちゃった缶詰は廃棄みたいなのを自動でやってたから、それが誤動作でまだ新しい缶詰なんだけど1900年代に作られた缶詰と勘違いされて廃棄されちゃったっていうのがあったらしいみたいなね。

これも本当かわからないですよね。その話が出回ってたときっていうのはまだそこまで、2千ゼロ年代とかっていったらまだスマホとかもない時代じゃないですか。

三上:うんうんうん。

吉村:だからその情報が本当かどうかも僕はわからないですけど、でもせいぜい聞いたのはそのぐらいですよね。2000年問題も特に何もなかったし、確か2012年頃でしたっけ?マヤカレンダーが2012年までだったから、それで世界が終わるんじゃないかみたいなことがありましたけど、それだって特に何も起きなかったし。

そういうのを踏まえていくと、そういう世界が滅びるみたいな話は大概嘘だなというふうに僕は思ってるんですよ。

これは別に実際に証明してる話ではないから、ただ経験として今まで同じようなことが繰り返されてるから、どうせこの先もそういう話はそういう感じになるんだろうなみたいなふうにしか思ってないというところではあるんですけどね。

だいたい実際だって地球が滅びちゃったとしたら滅びたっていうこともわかんないぐらいのアッって言ったらもう終わってるぐらいの話ですよね。

三上:確かにね。

吉村:そこを考えてもしょうがないと思うんで。あとは震災レベルの話、東日本大震災みたいなのが起きたら怖いよねみたいなのはありますけど、それだって結局のところはそれが来ちゃったら来た後にどうするかみたいなことしかないじゃないですか。

だから日頃からその辺はね、そういうのがあったときはこういうふうな動線で動こうとか、ある程度の備蓄をしておいて何かあったときはこういう感じで身を守ろうとか意識しとくぐらいしかできないですよね。

三上:それで恐怖を感じててもしょうがないですもんね。

吉村:それで困ってる人がいたらその後助けるみたいなね。そういうような話だと思うんで、そこに不安を煽ることのほうがちょっと別の意図を感じてしまいますよね。結局人って不安になると不安を解消するためにお金を使ったりとか、何かにすがったりとかってするから結局狙いはそこじゃないかぐらいな感じがしますよね。

三上:なるほどね。

吉村:だからそういうのにあんまり振り回されずにやっていきたいわけですけど、その中でもこれが本当だったら面白いなみたいなところの情報もあったりするんで、僕はそっちのほうに注目しているというかね。

数理物理学者という肩書きなのかな?保江邦夫さんという学者の方がいるんですけど、量子物理学の方程式を発見した保江方程式とかっていうすごい方程式を発見した、もうちゃんとした学者さんですよね、すごい人。

その人は結構スピリチュアル的な発信をよくしてるんですよ。その人は方程式を見つけたときって本当に降りてきたみたいな感じで方程式が見えたんで、それをそのまま書き出したらそれがちゃんとした方程式だったみたいな経験をされてる方なんですよ。

三上:ええ、すごい。

吉村:他の学者の先生たちに話したら、そんなもんだよって。みんなそうだからっていう感じで。ノーベル賞を取るような学者さんたちとかって、本当に降りてくるというケースがほとんどらしいんですよね。

三上:へえ。

吉村:そういう分野で活躍してる人たちとかすごい権威の人たちって、実はスピリチュアルな領域とか高次元の領域と意識がつながった、接続したときにそういう情報が降りてきてそれを発表していて、それが世の中の色んな科学技術とかに応用されてるらしいですよね。

三上:うん。

吉村:その方は本当に色んな情報をインスピレーションみたいな感じで降ろしている人で、その人の発信って結構面白いから僕はちょくちょくYouTubeで見ていたりするんですけど。それこそ宇宙人とかUFOとかの研究とかもされてる人で、その方が7月5日に関して色々発信してて、

ひとつは陰謀論っぽく聞こえる話だと、もともと7月5日ってアメリカは時差の関係でまだ7月4日じゃないですか。7月4日ってアメリカの独立記念日だから、結構みんなお祭りしてて軍隊とかもお休みになったりするわけですよ。

だからそのときを狙って中国が台湾に侵攻してきて、それで台湾有事がそこから起こって大きな戦争が勃発するっていうシナリオを書いてた、世界に戦争を起こそうとしてる人たちがそれを狙ってプランを立ててたんだけど、何か宇宙人が介入してそれができなくなったのでその危機はとりあえず大丈夫になったみたいな話をしていて。

三上:へえ。

吉村:それでも実際そういうことが起きなければ、最初からなかったのかもしれないし、本当に宇宙人が助けてくれたのかもわからないですよね。確かめようがないんで僕ら一

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