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♯1255 保守と立憲 世界によって私が変えられないために 第1回
Published 1 year, 5 months ago
Description
エドマンド・バークの古典『フランス革命の省察』を読むならば、保守とは理性への懐疑であり、それはリベラルに接続するのだということが分かります。