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耳障りな話も選択肢の一つになる!実体験
Published 1 year, 11 months ago
Description
聞きたくないような言葉の中にも
・自分の視野を広げる
・選択肢を増やす
ヒントが隠れているかもしれません。
有難うやごめんなさい、
もその一例。
本当に心底身の回りのひとや出来事を
”めったいにない”・”有り難し”と思えてたなら
不満や怒りが減るのでストレスや支出が
今より減ってきているはず。
自分の不出来・不甲斐なさ・迷惑を掛けている事
が真に納得出来ていれば、
他人を赦せるので期待や怒りが減っているはず。
私自身の実体験では、お金の事があります。
汚いもの・汚らわしいものとして全く
考えてこようとしなかったのを変えてくれたのが
コンビニエンスストアでの経済学者 山崎元氏の著書
との出会いでした。
あの時たまたま素直に”なんだろうな?”と
手に取れた本。
その御蔭で、
毛嫌いしながらも漠然とした経済的な不安が
「これだけやってだめならしゃぁない」と
少し楽観的になれ、
取り巻く世界が自分を支えてくれている
安心実感を増し、
御礼に還す生き方・意欲に繋がっています。
皆さんの周りの方で口うるさく何回も同じ事を
言ったりする方や、
見聞きする言葉がありませんか?
最初からシャッターを閉ざさず、
語り継がれている理由にも眼を向けつつ、
一つでも選択肢を増やせる視野の広さを
持ち続けて生き延びて参りましょう♪
年齢が下の方のお話でも”確かにね”と
素直に思えるよう^^