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眼に見えない思い出の活かし方

眼に見えない思い出の活かし方

Published 2 years, 6 months ago
Description

視覚に頼らない生き方として

強くお勧めしたいのが思い出財産の蓄え。


思い出は奪われ廃れる心配も置き場所も

心配する必要がなく、

何回も味わう事が出来ます。


”DIE WITH ZERO”の著者

ビル・パーキンス氏はこれを

思い出の複利効果と述べていました。


普段は節制していても

ここぞという時には支出して

思い出を積み重ねる。


近所へのお散歩・天気・ふとした出来事…

お金が掛かる思い出でなくても

当然良いんです。


何回も思い出したくなるような良い思い出。


良い思い出で満たせば枠内には

嫌な思い出が入る隙間が狭くなり、

入ってきたとしても流したり学び取る

余裕が生まれます。


今眼の前になくとも

残像として残る、思い出。


年老いていく事が気にならなくなる位、

たくさんの思い出に包まれて生き延びて

参りましょう↑


そんな良い思い出となる一日に

なりますように♪

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